​パナセのこだわりと取り組み

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最先端科学と
​古代のボタニカルを融合させる

進歩する植物科学の研究により、置き換え可能なケミカルは積極的に植物成分で配合しています。ミネラル・ボタニカルの生命力や回復力を最大限に生かすために、先端科学の力を応用する、という考えです。

例えば、ケミカルな成分を入れるのではなく、抽出方法、電解、ナノ化など、安心な成分を必要なところに効率よく届けるために科学変化を加えることで、よりよい製品が出来上がります。

私たちのからだにも
​環境にも優しい

現代では、食べるものにもこだわりを持っている方が増えています。なるべく無添加を選んだり、たまに断食をしてデトックス(毒だし)をして、からだのコンディションを整えていくことで、精神的な健康にも繋がるという考えが広まっています。

 

ジャンクフードを食べないのに、肌にはジャンクな成分を使用しては意味がありません。

パナセ製品は、長期的に見て使わないほうがいい成分は一切使用しません。例えば、防腐剤のパラベン・フェノキシエタノールや、PEG系(石油系界面活性剤)、化学香料、化学着色料などは、長期的な使用を避けるべきだと考え、製品には使用していません。

​私たちのからだだけでなく、自然にも優しい製品作りのため、過度なパッケージをなくしプラゴミの削減などに取り組んでいます。

買うことで
​社会貢献ができる

サスティナブルな社会の創造に欠かせない人への貢献に取り組んでいます。

国内の社会問題として取り上げられる、鬱病ですが、それらが原因で普通に働けなくなってしまった人たちを、また、社会に復帰できるように支援する機関があり、パナセの製品化(不良品の検品やパッケージング)を任せています。

自分の作った製品を買ってくれる人がいると思うことが社会とつながる自分を感じることができ、自信に繋がっています。

私たちは作ることで、販売することで、

お客様は買うことで、使うことで、

社会貢献に直結します。私たちは、温かい未来を作りたいと思っています。